練 習 
埼玉栄高校アイスホッケー部は格地監督の元、常に最新のホッケーを目指しています。格地監督とその家族は合宿所で選手達と生活を共にし、練習だけでなく生活面からもチームを指導しています。氷上練習はこのページで、陸トレについてはこちらのページで紹介していますのでご覧下さい。

氷上練習について

埼玉栄高校アイスホッケー部の氷上練習は、埼玉県川越市にある「東武川越スケートセンター」で行われます。リンクへの移動は部専用のバスで、格地監督や高橋コーチが運転して移動します。
近年は学校側の理解・協力も得る事ができ、午前中に2時間の氷上練習を行い週4回以上(シーズン中)の氷上練習を実施しています。

川越スケートセンター入口
川越スケートセンターの入り口。
場所は川越市駅のすぐそば。

氷上での指導風景
練習内容を理解させるためにきめ細かい指導をします。

また川越での氷上練習以外にも、東京都内の東伏見や東大和、神奈川の新横浜などで練習試合も行っています。
対外試合などで帰りが遅くなる時は、23時をまわる事もあり、それから風呂に入ったり防具を片づけたりすると、寝るのは1時頃になります。普段は就寝時間が23時と決められています。
フェンス際でのチェック!
オフシーズンの練習でも時には試合さながらの激しいボディチェックも見られます。
2対1の練習
2対1の練習



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